• 桜、彩る春。~花舞紀行2010~
    はい、今年もやってきました桜便り花舞紀行(シリーズだったのか)。(2009年の宝塚&京都桜パパラッチ写真集はこちらの「花舞紀行」タグからどうぞ。)昨日から、地元高知から母と祖母が京都に遊びにきておりまして週末まで滞在する予定のため、千秋楽までに虞美人の色々を書き連ねる時間もないので、はなのみち桜紀行でお茶を濁させていただきます。先週の土日、姫と殿の茶会のときに、ムラで撮った桜です。ほぼ満開だと思われま...
  • 京都花舞紀行・10@鴨川~高野川~哲学の道
    ■鴨川(川端通り)どんなライトアップよりも、京都で一番大好きな桜風景。鴨川のそばを数キロにわたってずっと桜が植わっていて、壮観。南から北へ。■哲学の道もう少ししたら、川を埋め尽くすくらいの花びらが、疎水を流れるようになります。■哲学の道から百万遍を振り返ると、沈む太陽があまりにも凄かったので、撮ってみた。...
  • 京都花舞紀行・9@西本願寺前
    仕事のお使いで京都駅に行ってきたついでに、洛中のど真ん中、烏丸通の桜道。京都駅に向かって南。西本願寺と京都タワー。...
  • 京都花舞紀行・8@嵯峨嵐山
    実はウチから嵐山まで結構近いらしいよ。ということは知っていたが、京都に引っ越してきて7年、一度も嵐山を訪れていなかったので、(旅行で一度行ったけども)会社帰りに自転車で行ってみた。家から30分くらいでした。そりゃそうだ、電車で二駅だもんなあ。もちろん観光客いっぱい。■渡月橋■渡月亭前の桜としだれ梅夜になってたので前通っただけだけれど、今度行ってみようかなと。■リニューアルオープンした美空ひばり座。■オ...
  • 京都花舞紀行・7@神泉苑
    二条城前の神泉苑近くの桜。...
  • 京都花舞紀行・6@哲学の道
    せっかくなので後輩のみっちゃんと一緒に、哲学の道の桜も観にいってきました。夜なので写真がブレブレです。フラッシュ焚いたほうがよかったかなあ。ここは他の名所と違って、呑んで騒げる場所ではないし、ライトアップもないので夜は静かです。満開まではもう少しかな。昼間に行って、琵琶湖疎水に桜の花が舞い落ち、流れる花筏(はないかだ)がほんとうに美しいんですよ。■月と桜。■街灯と桜。幻想的です。■同志社大学の桜。...
  • 京都花舞紀行・5@左京区・琵琶湖疎水周辺
    雪組観て、夜まで凛さんと喋り倒して疲労がたまったのか、起きたら昼の2時(゚д゚)!夕方から母校で用事があったので、せっせと左京区までチャリ漕いでる間に桜パパラッチ。5分~8分咲くらいかな?今週から週末にかけては満開だろうなあ。■出町柳の三角州。花見やるならココだ、というくらい大学生にはおなじみの場所。京大も近い。花は満開にはまだでしたが、既に花見客で大騒ぎでした。■同じ場所から撮った東の大文字。一昨年はこ...
  • 桜に降る雨、風の錦絵。~宝塚花舞紀行~
    とうこさんサヨナラ以来のムラは桜並木になっていました。やっと・・・!風のゾロ見てきまーっす。今日は凜さんと一緒です。※追記:夜の花のみち。うん、今くらいだと暑くもなく寒くもなく、入り出待ちもラクな季節ですね。キムちゃん、水さん、お稽古出のゆうさんにお会いしてきました。出待ち予定はなかったんだけど、せっかく凛さんと一緒だし、ちょっと観てこようってことになり、ぷちギャラリー。夜なんであんまり観えないか...
  • 京都花舞紀行・4@八坂神社
    京都の桜といえば、やっぱり円山公園のしだれ桜を観ずにはいられまい。ねねの道をそのまま北へゆくと、八坂神社へたどり着き、そのまま円山公園へ直通です。ただね、枝先が枯れて切り取られていて、記憶の中の枝垂桜よりもずっと小さくなっていたのが相当ショックでした。昔京都に住んでいた叔母も、唖然としてて、哀しいねえ、と云いあってました。それでも立派な木であることは間違いないんだけど、数年前より確実に小さくなって...
  • 京都花舞紀行・3@高台寺~円徳院
    庭からさらに階段を上がっていくと、「さくら~妖しいまでに美しいお前」を思い出させる竹林が。ライトアップのチカラって凄いよね。中国映画にでてきそう。■遠くに見えるのは塔(清水かな?)と京都タワー。■桜の隙間から半月。ここに座って酒盛りしたいよねって、お酒大好き土佐女の叔母が云ってました(笑)高台寺を抜け、ねねの道を隔てた向かいにある「円徳院」へ。秀吉亡き後、北政所ねねが77歳で没するまで過ごした場所。こち...
  • 京都花舞紀行・2@高台寺
    高台寺・庭園編。しだれ桜も素晴らしかったけれど、庭園には私たちが予想もしなかった世界が広がっていました。うつし世は夢、夜の夢こそまこと。乱歩の詞がほんとうかと思われるほどの、見事な鏡の池が。下からのライトの反射によって鏡となった池面は、風もなく波立つこともなく、そのままの世界が広がっていて、吸い込まれそうでした。...
  • 京都花舞紀行・1@高台寺
    今年は、マメに桜パパラッチしようと思います。叔母と一緒に、秀吉とねねの寺、高台寺に行ってきました。高台寺~清水寺はわりとよく行くんだけど、料金払ってライトアップを観たことがなかったので、予想以上の美しさに感動。http://www.kodaiji.com/index.html■しだれ桜。このライトアップに驚いたんですが、時間ごとに青・緑・・・とライトの色が移り変わっていくんですよ。ファンタスティックな桜エンタテインメントです。...

プロフィール

ニケ

カテゴリー

ユーザータグ

真飛聖 「最新情報」 大和悠河 安蘭けい 「退団」 瀬奈じゅん 壮一帆 水夏希 和央ようか 「ラインアップ」 「グッズ」 桜乃彩音 大空祐飛 春野寿美礼 蘭寿とむ 初風緑 彩吹真央 「メディア」 朝海ひかる 愛音羽麗 荻田浩一 樹里咲穂 霧矢大夢 「スカイ・ステージ」 柚希礼音 「拍手レス」 貴城けい 「遠征」 未来優希 陽月華 「ネタ」 彩乃かなみ 「ビデオ観賞」 「ラストデイ」 「惜しみなく愛の言葉を君に捧ぐ」 野々すみ花 花總まり 矢代鴻 「ポスター」 「イベント」 美穂圭子 齋藤吉正 「アンケート」 「千秋楽」 綺華れい 涼紫央 未涼亜希 凰稀かなめ 「夢」 「音楽」 轟悠 天真みちる 遠野あすか 朝夏まなと 七帆ひかる 真野すがた 日向燦 華形ひかる 「Hits記録」 紫城るい 白羽ゆり 音月桂 小池修一郎 「エジプト旅行」 早霧せいな 青樹泉 「花舞紀行」 明日海りお 湖月わたる 「入り出」 望海風斗 「スミレ戦隊AQUA5」 「初日」 正塚晴彦 「メガネ」 星条海斗 美羽あさひ 望月理世 藤井大介 「グルメ隊」 出雲綾 凪七瑠海 彩那音 「プチミュージアム」 「アンケーツ」 夢咲ねね 桜一花 「駄文(闇)」 「おいら。」 「お茶会」 悠未ひろ 「お髭」 夢輝のあ 北翔海莉 「美容」 「初舞台生」 「誕生日」 植田景子 「ブログ戯言」 北嶋麻実 白華れみ 「Michael_Jackson」 花野じゅりあ 龍真咲 和音美桜 木村信司 高翔みず希 真矢みき 紅ゆずる 立樹遥 「新人公演」 貴羽右京 「漫画」 萬あきら 「観劇総数」 遼河はるひ 夏美よう 「T4」 「ポスター列伝」 愛原実花 十輝いりす 月野姫花 寿つかさ 悠真倫 桐生園加 初姫さあや 銀華水 彩苑ゆき 紫吹淳 大湖せしる 天咲千華 水美舞斗 春風弥里 草野旦 大野拓史 舞風りら 一樹千尋 蒼乃夕妃 鳳翔大 沙央くらま 「男前豆腐」 暁郷 磯野千尋 檀れい 紫峰七海 美郷真也 柊巴 立ともみ 真風涼帆 舞羽美海 「映画」 柴田侑宏 大月さゆ 祐澄しゅん 山科愛 春日野八千代 宇月颯 煌雅あさひ 彩海早矢 「演出家」 「81期」 絵莉千晶 月央和沙 愛華みれ 扇めぐむ 香寿たつき 麻尋しゅん 夢乃聖夏 日高大地 愛純もえり 大浦みずき 汀夏子 羽桜しずく 七海ひろき 華凛もゆる 美牧冴京 「アフロ」 越乃リュウ 彩輝直 谷正純 「ゲーム」 大河凜 邦なつき 吉田優子 鳳蘭 栗本薫 鳳樹いち 水瀬千秋 聖花まい 嶺乃一真 紫陽レネ 安里舞生 貴千碧 ふづき美世 飛鳥裕 蓮城まこと 風莉じん 麻愛めぐる 研ルイス 咲真たかね すみれ乃麗 祐穂さとる 御崎恵 榛名由梨 玲実くれあ 植田紳爾 高嶺ふぶき 天勢いづる 紫苑ゆう 琴まりえ 梅園紗千 百花沙里 花峰千春 夏城らんか 輝良まさと 天緒圭花 美春あやか 花織千桜 「おとめ」 神麗華 蘭乃はな 小柳奈穂子 瀬戸かずや 真輝いづみ 岡田敬二 芽吹幸奈 五峰亜季 梓晴輝 生田大和 緒月遠麻 鳳月杏 風斗 美輪明宏 望海 れみ 白華 萌野りりあ 舞城のどか 横尾忠則 大伴れいか 青木朝子 太田健 鈴鹿照 千雅てる子 叶千佳 天海祐希 映美くらら 音花ゆり 嘉月絵理 水輝涼 朝澄けい 秋園美緒 真波そら 児玉明子 花瀬みずか 黒木瞳 八雲美佳 鈴木圭 千紘れいか 早乙女わかば 美弥るりか 仙堂花歩 稀鳥まりや 矢吹翔 漣レイラ 尚すみれ 鳳真由 南海まり 酒井澄夫 湖々マリア 甲斐正人 谷みずせ 穂月はるな 琉動真瑳 「花のみち」 香翔なおと 茉莉邑薫 汐美真帆 初嶺麿代 蓮水ゆうや ゆり香紫保 彩輝なお 花純風香 彩愛ひかる 花影アリス 星奈優里 「携帯電話」 「ビデオ鑑賞」 瀧川末子 「パレード」 朝峰ひかり 「女装」 冴月瑠那 石田昌也 貴怜良